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【メディア・エンターテイメント業界向け・特別セミナー】EMC ストレージ まるわかりセミナー ~映像や画像や音声などの大切な『デジタル資産』はどう活かす? 効果的な管理方法、利活用方法とは~
メディア・エンターテイメント業界ではデジタル化により、膨大な量の映像、 画像などのデジタルファイルが作成されるようになりました。 さらに、来年試験放送が始まる4K放送、音楽業界におけるハイレゾ音源配信等では 従来とは比較にならないほどの大容量ファイルを大量に扱うことになります。 映画業界においても映画館のみならず、TV放映やネット等の配信先の増加、 それにまつわるトレイラーやCM、広告等のファイルはその数も容量も膨大です。 様々なフォーマットで作成された映像や画像等のデジタルファイルは映像・放送会社にとっては 重要な「資産」にも関わらず、管理が俗人的で煩雑なケースが多く見受けられます。 せっかく多額の投資をして作成された、映像や画像ファイルがすぐに見つけ出せず、 利活用できないのは映像・放送会社にとっては大きな損失になってしまいます。 では、今後さらに増え続けるデジタルファイルとデジタル資産をどう管理、運用していけば良いのでしょうか? 本セミナーではOPEN TEXT社の協力の下、今後増え続けるメディア・エンターテイメント業界における 映像や画像等の『デジタル資産』の管理、運用へのソリューションをご紹介いたします。 OPEN TEXT社からは同社の一元的なデジタル資産管理で世界のメディア・エンターテイメント業界で 定評のある「OpenText Media Management」をご紹介いただきます。 「OpenText Media Management」を利用する事で、デジタル資産の管理を体系化する事が可能になり、 必要なファイルを瞬時に見つけ出す事が可能になり、生産性向上に寄与します。 セッションでは「Open Text Media Management」が提供するデジタル資産を管理する機能のに加え、 導入事例をご紹介いただきます。 図研ネットウエイブからは、メディア・エンターテイメント業界で多く導入されているスケールアウトNAS、 「EMC Isilon」をご紹介させていただきます。 「EMC Isilon」はファイル共有や映像/画像を扱う業務、 ビッグデータ解析などで全世界6,000社以上のお客様にご利用頂いております。 スケールアウト型のNASである「EMC Isilon」は、その拡張性、堅牢性、管理性、パフォーマンスで他のNASを圧倒しています。 セッションでは製品概要やデモンストレーションに加え、 メディア・エンターテイメント業界向けのストレージとしてなぜIsilonが最適なのかをわかりやすくご説明いたします。 少人数制のセミナーとなっておりますのでご質問等もその場にてお答えいたします! ぜひこの機会にデジタル資産を有効に管理運用するこのソリューションをご覧ください。 【開催概要】 定員:10名(事前登録制) 主催:図研ネットウエイブ株式会社 協力:オープンテキスト株式会社 EMCジャパン株式会社 ※ 競合他社のお申込みはお断りしております。本セミナー関係各社にて競合と判断された場合にはお申込みを受け付けた後にお断りさせていただくことがございますのでご少々下さい。 ※ 応募多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
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標的型攻撃対策まるわかりセミナー
<< Fortinetによる多層防御で標的型攻撃対策を安価に実現、構成のシンプル化、インシデントの可視化でさらに対策を強化! >> 2015年は日本年金機構を初めとする大規模な情報漏えいインシデントが連日報道されています。その多くが標的型攻撃による「攻撃メールからのマルウェアの感染」、「感染PCを通してシステムへの侵入」、「重要情報への到達、奪取」、「重要情報を送るための通信発生」という手順を踏んで行われた攻撃です。 多くの企業がその脅威にさらされている『標的型攻撃』とはどういったものなのでしょうか?『標的型攻撃』とは、よく下記のように定義されます。 【標的型攻撃】「標的型攻撃(英 Targeted threat もしくは Targeted attack)は、特定の組織内の情報を狙って行われるサイバー攻撃の一種であり、その組織の構成員宛てにコンピュータウイルスが添付された電子メールを送ることなどによって開始される 。 以降も持続的に潜伏して行われる標的型攻撃はAPT攻撃(Advanced Persistent Threat)と呼ばれている。標的型攻撃の対象とされる組織は、政府/公共サービス機関、製造業が多く、価値の高い知的財産を保有している組織が対象になっている。」 つまり、標的型攻撃は「特定の組織内の情報(価値の高い知的財産)」の奪取を目的とした攻撃なのです。 では価値の高い知的財産(重要データ)を攻撃者に奪取されないためにいったいどういう対策をするべきなのでしょうか?企業規模などによってその対策方法はネットワーク、クライアント、そして物理セキュリティと多岐に渡りますが多くの『標的型攻撃』が攻撃メールによるマルウェア感染から始まることから次の対策が有効と考えられます。 ■ 死守するべき重要データの棚卸■ UTM、サンドボックスによる多層防御による入口・潜伏期間・出口対策■ セキュアメールアプライアンスによる、ウイルス・スパム対策■ それでも侵入された際にそのインシデントへの早期発見と対処(インシデントの可視化)■ コールバック通信によってデータが奪取された時の早急な対処 これらの対策の中でも入口・潜伏期間・出口対策やウイルス・スパム対策のソリューションは重要な位置を占めそれらを正しく運用することで多くの『標的型攻撃』を未然に防ぐことができるのです。さらにそれらの状況をリアルタイムに可視化することで、万が一マルウェアに感染してしまった場合でも早期発見することにより、重要情報が漏えいする前に適切な対処をすることが可能になるのです。 本セミナーでは、標的型攻撃対策として安価で運用性に優れたフォーティネット社のUTM製品「FortiGate」を中心として、ウイルス・スパム対策が可能なセキュアメールアプライアンスでかつメールサーバとしても利用できる「FortiMail」、未知の脅威の検出・対策・レポートが可能かつ、FortiMailとの連携で怪しいメールの受信を止めることも可能な「FortiSandbox」、これらの製品を標的型攻撃対策に利用する場合の特長、連携性等を詳しくご紹介させていただきます。 さらに、標的型攻撃対策ではマルウェアの感染状況の可視化も重要なポイントです。今回は上記フォーティネット社製品との連携可能で、インシデントの可視化を自動で行うことを可能にする「SML」も合わせてご紹介いたします。 当日はFortiSandboxのデモも実施予定です。 本セミナーが昨今多くの企業で被害が出ている『標的型攻撃』への有効な対策の一助となれば幸いです。ぜひこの機会にご参加ください。 ・参加費 : 無料・定 員 : 15名(事前登録制) 【注意事項】※申込多数の場合は抽選となる場合がございますのでご了承ください。※競合企業のご参加はお断りさせていただいておりますので予めご了承ください。
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EMCストレージ まるわかりセミナー ~商品画像や組立説明動画など、増え続ける動画や画像の数・容量・ デジタルコンテンツの管理、運用工数の最適化が ビジネスを加速する~
部品カタログ、組立説明動画などパートナーや顧客が利用できるリッチメディア資産は利用者が見つけやすいように整理、検索できるようになっていなければいきません。また、これらの情報はPIM(製品管理マスタ)と紐付けされて管理されている事が求められます。 様々なフォーマットで作成された動画や画像等のデジタルファイルは企業にとっては重要な「資産」にも関わらず、管理が俗人的で煩雑なケースが多く見受けられます。せっかく多額の投資をして作成された、動画や画像ファイルがすぐに見つけ出せず、利活用できないのは企業にとっては大きな損失になってしまいます。 では今後さらに増え続けるデータ数、容量をどう管理、運用していけば良いのでしょうか。本セミナーではOPEN TEXT社の協力の下、今後増え続ける動画や画像等の『デジタル資産』の管理、運用へのソリューションをご紹介いたします。 OPEN TEXT社からは同社の一元的なデジタル資産管理で定評のある「OpenText Media Management」をご紹介いただきます。「OpenText Media Management」はデジタル資産の一元的な管理を提供する管理ツールの決定版です。 セッションではMedia Managementが提供するデジタル資産を管理する便利機能のご紹介に加え、導入事例をご紹介させていただきます。 図研ネットウエイブからは、スケールアウト型NAS市場の圧倒的リーダー「EMC Isilon」をご紹介させていただきます。「EMC Isilon 」はファイル共有や画像/動画を扱う業務、ビッグデータ解析などで全世界6,000社以上のお客様にご利用頂いております。 セッションでは製品概要やデモンストレーションに加え、なぜIsilonが最適なのかを事例を含めてわかりやすくご説明いたします。 また、図研ネットウエイブからもう1製品、オールフラッシュストレージ市場のリーダーとして評価されている「EMC XtremIO」をご紹介させていただきます。 従来のHDD型ストレージから飛躍的に向上したパフォーマンスを発揮するだけでなく、XBrickという単位で柔軟かつ簡易に拡張が可能なスケールアウト型ストレージです。製造・流通業界においては、サーバ・デスクトップの仮想環境の基盤ストレージとして多く採用されております。 本セミナーでは『XtremIO』の製品説明に加え、ディスクストレージとの比較検証情報、導入事例のご紹介や簡単なデモンストレーションでわかりやすくご説明いたします。 少人数制のセミナーとなっておりますので ご質問等もその場にてお答えいたします! ぜひこの機会にデジタル資産を有効に管理運用するこのソリューションをご覧ください。 【開催概要】 定員:10名(事前登録制) 主催:図研ネットウエイブ株式会社 協力:オープンテキスト株式会社 EMCジャパン株式会社 ※ 競合他社のお申込みはお断りしております。本セミナー関係各社にて競合と判断された場合にはお申込みを受け付けた後にお断りさせていただくことがございますのでご少々下さい。 ※ 応募多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
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標的型攻撃と情報漏えい対策セミナー ~サイバー攻撃の脅威やセキュリティリスクから重要データをまもるために~
2015年は、サイバー攻撃や内部情報漏えいが非常に注目された1年でした。 そして2016年は、マイナンバーの運用が本格化し、各企業、組織では、さらに堅牢なセキュリティ対策が求められています。 一方、ビジネスシーンでは、モバイルやクラウドを活用することによってさらに機動力を発揮するとともに、ビッグデータやIoTというトレンドのなかで重要かつ大量なデータの安全な運用が求められてもいます。 今回のセミナーでは、標的型攻撃等のサイバー攻撃からヒューマンエラーによるセキュリティリスクまで、 情報漏えいのインシデントから企業のシステムや重要なデータを守るために必要なツールやソリューションをご紹介いたします。 【開催概要】 定員:30名(事前登録制) 主催:エヌシーアイ株式会社 図研ネットウエイブ株式会社 ワンビ株式会社 ※ 競合他社のお申込みはお断りしております。本セミナー関係各社にて競合と判断された場合にはお申込みを受け付けた後にお断りさせていただくことがございますのでご少々下さい。 ※ 応募多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
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EMCストレージ まるわかりセミナー ~映像、画像、音声などの高コストで大容量の『デジタル資産』をどう活かす? 効果的で利益をうみ出す管 理方法、利活用方法とは~
OPEN TEXT社からは同社の一元的なデジタル資産管理で定評のある 「OpenText Media Management」をご紹介いただきます。 様々なフォーマットで作成された動画や画像等のデジタルファイルは企業にとっては 重要な「資産」にも関わらず、管理が俗人的で煩雑なケースが多く見受けられます。 せっかく多額の投資をして作成された、動画や画像ファイルがすぐに見つけ出せず、 利活用できないのは企業にとっては大きな損失になってしまいます。 本セッションではMedia Managementが提供するデジタル資産を管理する 便利機能のご紹介に加え、導入事例をご紹介させていただきます。 そして、スケールアウトNAS市場で圧倒的なシェアを誇るEMC製Isilon。 そのIsilonが提唱する最新の『データレイク戦略2.0』を紹介いたします。 非商用環境では無償で使えるソフトウェア版Isilon(SD Edge)やパブリッククラウド との連携(Cloud Pools)などの注目の新機能もご紹介いたします。 Isilonがなぜこれまで売れ続けているのか、ユーザがIsilonのなにを評価して いるのか、これからデータはどう持っていくべきか、事例も踏まえてご説明いたします。 また、図研ネットウエイブからもう1製品、オールフラッシュストレージ市場の リーダーとして評価されている「EMC XtremIO」をご紹介させていただきます。 従来のHDD型ストレージから飛躍的に向上したパフォーマンスを発揮するだけでなく、 XBrickという単位で柔軟かつ簡易に拡張が可能なスケールアウト型ストレージです。 製造・流通業界においては、サーバ・デスクトップの仮想環境の基盤ストレージとして多く採用されております。 本セミナーでは『XtremIO』の製品説明に加え、ディスクストレージとの比較検証情報、 導入事例のご紹介や簡単なデモンストレーションでわかりやすくご説明いたします。 少人数制のセミナーとなっておりますので ご質問等もその場にてお答えいたします! ぜひこの機会にデジタル資産を有効に管理運用するこのソリューションをご覧ください。 【開催概要】 定員:10名(事前登録制) 主催:図研ネットウエイブ株式会社 協力:オープンテキスト株式会社 EMCジャパン株式会社 ※ 競合他社のお申込みはお断りしております。本セミナー関係各社にて競合と判断された場合にはお申込みを受け付けた後にお断りさせていただくことがございますのでご少々下さい。 ※ 応募多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
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【エンドユーザー様向け】 FortiGateまるわかりセミナー 5.0
UTM市場において圧倒的シェアを誇る「FortiGate」 そしてそれを司る「FortiOS」。 これらは絶えることのないネットワーク上の様々な脅威へ対策すべく年々進化を遂げてきました。 FortiOS 5.0は昨今多数の被害が報告されている標的型攻撃への対策を大幅に強化、新たに「Next Generation Firewall」や「サンドボックス」を搭載し、ネットワーク ゲートウェイに必要なあらゆる機能を一つに統合しました。さらに管理機能も向上させ無線LAN管理やネットワーク可視化など、150にも及ぶ新機能を搭載し、まさに次世代のUTMへと進化しました。 当セミナーでは、UTM市場で常にトップを走る続ける「FortiGate」を最新OS FortiOS 5.0を交え、その機能だけではなく、「FortiGateが選ばれる続ける理由は?」「どのような使い方をするのか?」など、役立つ情報満載でご紹介します。 是非この機会に今までの「FortiGate」を知っている方も、知らない方も最新のFortiOS 5.0を搭載した「FortiGate」を新しい脅威への対策にお役立てください。 ・参加費 : 無料・定 員 : 15名(事前登録制) 【注意事項】 ※ エンドユーザー様向けのセミナーとなっております。販売店様のお申込みはお断りしておりますのでご了承ください。※ 申込多数の場合は抽選とさせていただきますのでご了承ください。※ 競合企業のご参加はお断りさせていただいておりますので予めご了承ください。
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EMCストレージ まるわかりセミナー ~映像、画像、音声などの高コストで大容量の『デジタル資産』をどう活かす? 効果的で利益をうみ出す管 理方法、利活用方法とは~
OPEN TEXT社からは同社の一元的なデジタル資産管理で定評のある 「OpenText Media Management」をご紹介いただきます。 様々なフォーマットで作成された動画や画像等のデジタルファイルは企業にとっては 重要な「資産」にも関わらず、管理が俗人的で煩雑なケースが多く見受けられます。 せっかく多額の投資をして作成された、動画や画像ファイルがすぐに見つけ出せず、 利活用できないのは企業にとっては大きな損失になってしまいます。 本セッションではMedia Managementが提供するデジタル資産を管理する 便利機能のご紹介に加え、導入事例をご紹介させていただきます。 そして、スケールアウトNAS市場で圧倒的なシェアを誇るEMC製Isilon。 そのIsilonが提唱する最新の『データレイク戦略2.0』を紹介いたします。 非商用環境では無償で使えるソフトウェア版Isilon(SD Edge)やパブリッククラウド との連携(Cloud Pools)などの注目の新機能もご紹介いたします。 Isilonがなぜこれまで売れ続けているのか、ユーザがIsilonのなにを評価して いるのか、これからデータはどう持っていくべきか、事例も踏まえてご説明いたします。 また、図研ネットウエイブからもう1製品、オールフラッシュストレージ市場の リーダーとして評価されている「EMC XtremIO」をご紹介させていただきます。 従来のHDD型ストレージから飛躍的に向上したパフォーマンスを発揮するだけでなく、 XBrickという単位で柔軟かつ簡易に拡張が可能なスケールアウト型ストレージです。 製造・流通業界においては、サーバ・デスクトップの仮想環境の基盤ストレージとして多く採用されております。 本セミナーでは『XtremIO』の製品説明に加え、ディスクストレージとの比較検証情報、 導入事例のご紹介や簡単なデモンストレーションでわかりやすくご説明いたします。 少人数制のセミナーとなっておりますので ご質問等もその場にてお答えいたします! ぜひこの機会にデジタル資産を有効に管理運用するこのソリューションをご覧ください。 【開催概要】 定員:10名(事前登録制) 主催:図研ネットウエイブ株式会社 協力:オープンテキスト株式会社 EMCジャパン株式会社 ※ 競合他社のお申込みはお断りしております。本セミナー関係各社にて競合と判断された場合にはお申込みを受け付けた後にお断りさせていただくことがございますのでご少々下さい。 ※ 応募多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
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EMCストレージ まるわかりセミナー ~商品画像や組立説明動画など、増え続ける動画や画像の数・容量・ デジタルコンテンツの管理、運用工数の最適化が ビジネスを加速する~
部品カタログ、組立説明動画などパートナーや顧客が利用できるリッチメディア資産は利用者が見つけやすいように整理、検索できるようになっていなければいきません。また、これらの情報はPIM(製品管理マスタ)と紐付けされて管理されている事が求められます。 様々なフォーマットで作成された動画や画像等のデジタルファイルは企業にとっては重要な「資産」にも関わらず、管理が俗人的で煩雑なケースが多く見受けられます。せっかく多額の投資をして作成された、動画や画像ファイルがすぐに見つけ出せず、利活用できないのは企業にとっては大きな損失になってしまいます。 では今後さらに増え続けるデータ数、容量をどう管理、運用していけば良いのでしょうか。本セミナーではOPEN TEXT社の協力の下、今後増え続ける動画や画像等の『デジタル資産』の管理、運用へのソリューションをご紹介いたします。 OPEN TEXT社からは同社の一元的なデジタル資産管理で定評のある「OpenText Media Management」をご紹介いただきます。「OpenText Media Management」はデジタル資産の一元的な管理を提供する管理ツールの決定版です。 セッションではMedia Managementが提供するデジタル資産を管理する便利機能のご紹介に加え、導入事例をご紹介させていただきます。 図研ネットウエイブからは、スケールアウト型NAS市場の圧倒的リーダー「EMC Isilon」をご紹介させていただきます。「EMC Isilon 」はファイル共有や画像/動画を扱う業務、ビッグデータ解析などで全世界6,000社以上のお客様にご利用頂いております。 セッションでは製品概要やデモンストレーションに加え、なぜIsilonが最適なのかを事例を含めてわかりやすくご説明いたします。 また、図研ネットウエイブからもう1製品、オールフラッシュストレージ市場のリーダーとして評価されている「EMC XtremIO」をご紹介させていただきます。 従来のHDD型ストレージから飛躍的に向上したパフォーマンスを発揮するだけでなく、XBrickという単位で柔軟かつ簡易に拡張が可能なスケールアウト型ストレージです。製造・流通業界においては、サーバ・デスクトップの仮想環境の基盤ストレージとして多く採用されております。 本セミナーでは『XtremIO』の製品説明に加え、ディスクストレージとの比較検証情報、導入事例のご紹介や簡単なデモンストレーションでわかりやすくご説明いたします。 少人数制のセミナーとなっておりますので ご質問等もその場にてお答えいたします! ぜひこの機会にデジタル資産を有効に管理運用するこのソリューションをご覧ください。 【開催概要】 定員:10名(事前登録制) 主催:図研ネットウエイブ株式会社 協力:オープンテキスト株式会社 EMCジャパン株式会社 ※ 競合他社のお申込みはお断りしております。本セミナー関係各社にて競合と判断された場合にはお申込みを受け付けた後にお断りさせていただくことがございますのでご少々下さい。 ※ 応募多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
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【エンドユーザー様向け】 FortiGateまるわかりセミナー
UTM市場において圧倒的シェアを誇る「FortiGate」 そしてそれを司る「FortiOS」。 これらは絶えることのないネットワーク上の様々な脅威へ対策すべく年々進化を遂げてきました。 昨今多数の被害が報告されている標的型攻撃への対策を大幅に強化したFortiOSは「Next Generation Firewall」や「サンドボックス機能」を搭載し、ネットワーク ゲートウェイに必要なあらゆる機能を一つに統合しました。さらに管理機能も向上させ無線LAN管理やネットワーク可視化など、150にも及ぶ新機能を搭載し、まさに次世代のUTMへと進化しました。 当セミナーでは、UTM市場で常にトップを走る続ける「FortiGate」のその機能だけではなく、 「FortiGateが選ばれる続ける理由は?」「どのような使い方をするのか?」 など、役立つ情報満載でご紹介します。 是非この機会に今までの「FortiGate」を知っている方も、知らない方も最新の機能を搭載した「FortiGate」を新しい脅威への対策にお役立てください。 ・参加費 : 無料・定 員 : 15名(事前登録制) 【注意事項】 ※ エンドユーザー様向けのセミナーとなっております。販売店様のお申込みはお断りしておりますのでご了承ください。※ 申込多数の場合は抽選とさせていただきますのでご了承ください。※ 競合企業のご参加はお断りさせていただいておりますので予めご了承ください。
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【エンドユーザー様向け】 標的型攻撃対策まるわかりセミナー
<< Fortinetによる多層防御で標的型攻撃対策を安価に実現、構成のシンプル化、インシデントの可視化でさらに対策を強化! >> 2015年は日本年金機構を初めとする大規模な情報漏えいインシデントが連日報道されています。その多くが標的型攻撃による「攻撃メールからのマルウェアの感染」、「感染PCを通してシステムへの侵入」、「重要情報への到達、奪取」、「重要情報を送るための通信発生」という手順を踏んで行われた攻撃です。 多くの企業がその脅威にさらされている『標的型攻撃』とはどういったものなのでしょうか?『標的型攻撃』とは、よく下記のように定義されます。 【標的型攻撃】「標的型攻撃(英 Targeted threat もしくは Targeted attack)は、特定の組織内の情報を狙って行われるサイバー攻撃の一種であり、その組織の構成員宛てにコンピュータウイルスが添付された電子メールを送ることなどによって開始される 。 以降も持続的に潜伏して行われる標的型攻撃はAPT攻撃(Advanced Persistent Threat)と呼ばれている。標的型攻撃の対象とされる組織は、政府/公共サービス機関、製造業が多く、価値の高い知的財産を保有している組織が対象になっている。」 つまり、標的型攻撃は「特定の組織内の情報(価値の高い知的財産)」の奪取を目的とした攻撃なのです。 では価値の高い知的財産(重要データ)を攻撃者に奪取されないためにいったいどういう対策をするべきなのでしょうか?企業規模などによってその対策方法はネットワーク、クライアント、そして物理セキュリティと多岐に渡りますが多くの『標的型攻撃』が攻撃メールによるマルウェア感染から始まることから次の対策が有効と考えられます。 ■ 死守するべき重要データの棚卸■ UTM、サンドボックスによる多層防御による入口・潜伏期間・出口対策■ セキュアメールアプライアンスによる、ウイルス・スパム対策■ それでも侵入された際にそのインシデントへの早期発見と対処(インシデントの可視化)■ コールバック通信によってデータが奪取された時の早急な対処 これらの対策の中でも入口・潜伏期間・出口対策やウイルス・スパム対策のソリューションは重要な位置を占めそれらを正しく運用することで多くの『標的型攻撃』を未然に防ぐことができるのです。さらにそれらの状況をリアルタイムに可視化することで、万が一マルウェアに感染してしまった場合でも早期発見することにより、重要情報が漏えいする前に適切な対処をすることが可能になるのです。 本セミナーでは、標的型攻撃対策として安価で運用性に優れたフォーティネット社のUTM製品「FortiGate」を中心として、ウイルス・スパム対策が可能なセキュアメールアプライアンスでかつメールサーバとしても利用できる「FortiMail」、未知の脅威の検出・対策・レポートが可能かつ、FortiMailとの連携で怪しいメールの受信を止めることも可能な「FortiSandbox」、これらの製品を標的型攻撃対策に利用する場合の特長、連携性等を詳しくご紹介させていただきます。 さらに、標的型攻撃対策ではマルウェアの感染状況の可視化も重要なポイントです。今回は上記フォーティネット社製品との連携可能で、インシデントの可視化を自動で行うことを可能にする「SML」も合わせてご紹介いたします。 本セミナーが昨今多くの企業で被害が出ている『標的型攻撃』への有効な対策の一助となれば幸いです。 ぜひこの機会にご参加ください。 ・参加費 : 無料・定 員 : 15名(事前登録制) 【注意事項】※申込多数の場合は抽選となる場合がございますのでご了承ください。※競合企業のご参加はお断りさせていただいておりますので予めご了承ください。