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製品概要
製品詳細ダウンロード FortiDeceptor は、ハニーポットの概念に脅威分析と脅威減災の機能を組み合わせることで、現在のセキュリティ防御の大幅な強化を可能にします。これを実現するため、偽の鍵やファイルなどのデコイやトークンといったディセプション資産を置き、ディセプション資産のレイヤーを分散させ、IT / OT / IoTネットワークの他の本物の資産と同じように見えて動作するトラップのシステムを作成することで、既知および未知の人為的攻撃や自動化された攻撃を騙し、検知し、隔離します。 FortiDeceptor を使用することで、攻撃者がミスを犯して初めてその存在を検知するのではなく、特権の昇格やマルウェアの実行の試行などの攻撃者のあらゆる行動が検知の機会となる、アクティブ防御アプローチを採用できます。 デコイ (おとり)を使って早期に検知、サイバー攻撃を封じ込め、リスクを軽減。 FortiDeceptor は、ディセプション技術(本番環境に偽のおとりとなるエンドポイントやサーバー)を使って攻撃者を偽物の資産に誘導し、企業の実資産を守るソリューションです。 包括的な検出、攻撃者を迂回させ、実資産から注意をそらして防御側を有利にする FortiDeceptorの構成例 実資産と同等のおとりVMをネットワーク上に展開し、攻撃者をおとりに誘導することで攻撃を早期に検出します。おとりはWindows、Linux、IoT/OTシステムなど柔軟におとりVMを作成することができます。フォーティネット セキュリティ ファブリックを通じて、FortiGateをはじめとしたサードパーティーのセキュリティソリューションによって脅威へのレスポンスを自動化することで脅威をブロック、排除します。
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製品概要
近年、ランサムウェア攻撃は急速に増加し、その影響は深刻さを増しています。 従来のデータ暗号化型攻撃に加え、データを搾取した上で企業や団体に対価を要求する「ノーウェアランサム攻撃」も増加しています。そのうち約7割が、データを暗号化し搾取した後、公開をちらつかせて追加の金銭を要求する「二重恐喝(ダブルエクストーション)」被害が出ております。攻撃対象の選定や手法がますます巧妙化する中、ランサムウェアの侵入を完全に防ぐことは、極めて困難な課題となっています。 Superna社のRansomware Defenderは、AIを搭載した自己学習型ソフトウェアソリューションとして開発されました。Dell Technologies社のNAS製品「PowerScale」との連携により、ランサムウェア攻撃の早期検知と防御を可能にするとともに、健全なデータをランサムウェア攻撃から隔離し安全に保管します。 Ransomware Defender + Air Gapの基本構成 PowerScale 1クラスタに対して統合管理GUI「Eyeglass」とRansomeware Defenderの利用に必要な「Eyeglass Clustered Agent(ECA)」を構成。PowerScaleの監査ログからファイルアクティビティを常に監視します。さらに隔離されたネットワークにAirGAPクラスタを配置することにより、ランサムウェア被害後でも復旧可能な健全性の高いデータを保持します。 Ransomware Defenderの主な機能 ①アクティビティの監視とロックアウト Superna Ransomware Defenderは、Dell PowerScaleのログをリアルタイムで解析し、いつ・誰が・どのファイルに・何をしたかを常時監視しています。不正な振る舞いや異常な行動を検知した際には、三段階のアラートを検知します。ミッションクリティカルなアラートが検出された場合は、即座にスナップショットを取得し、対象ユーザーをロックアウトします。これにより、攻撃の拡大を未然に防ぎ、データへの不正アクセスリスクを最小化します。さらに、攻撃の兆候に関する知見を蓄積し、AIが学習を重ねることで検出精度が向上。不正アクセスに対する防御力を高め続けます。 ②エアギャップ環境に常に健全なデータを保管 メインクラスタと同じ建物に設置された「AirGapクラスタ」へPowerScaleの機能であるSyncIQにてレプリケーションを実行します。通常時ネットワークは遮断されており、AirGapクラスタへレプリケーションを行うタイミングのみ接続。さらにメインクラスタに対しRansomware Defenderが脅威を検知した場合はAirGapクラスタに対するSyncIQを自動停止し外部からの接続を遮断する事でクリーンなデータを保持します。 保守体制 図研ネットウエイブはSuperna Ransomware Defenderを含むPowerScaleの保守サービスを用意しており、お客様のシステムを一元管理し迅速かつ確実に対応いたします。
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製品概要
製品詳細ダウンロード FortiProxy(フォーティプロキシ)は、Fortinetが提供するセキュアWebゲートウェイ(SWG)で、企業や学校などのユーザによるWeb通信のセキュリティを強化し、企業のポリシー遵守を支援するための多機能プロキシ製品です。暗号化通信を含むトラフィックを可視化・制御し、最新の脅威対策エンジンとフィルタリングでマルウェア侵入や情報漏えい、業務外利用を抑止します。 主要機能・特徴 これらの機能を一台で提供! FortiGateとFortiProxyの違いと使い分け FortiGateとFortiProxyはいずれもFortinet社のセキュリティ製品ですが、それぞれ異なる用途に特化しています。FortiGateは次世代ファイアウォール(NGFW)として、ネットワーク全体のセキュリティを包括的に保護する役割を担います。一方、FortiProxyはセキュアWebゲートウェイ(SWG)として機能し、インターネットアクセスにおけるセキュリティを強化することに特化しています。両製品の間には一部で機能の重複も見られますが、FortiGateは「ネットワーク全体の防御」に主眼を置いているのに対し、FortiProxyは「インターネットアクセス時の保護」に特化している点が大きな違いです。FortiProxyはFortiGateと比べて重複する機能も多いものの、インターネットアクセスに関するセキュリティ対策機能がより豊富に搭載されています FortiGateとFortiProxyの主な機能の比較表 FortiProxyの導入モード FortiProxyは3つの動作モードを使い分けることができます。既存のネットワーク環境と共存させたい場合は「トランスペアレントモード」を選択することで、ネットワーク環境を変更することなく、FortiProxyを導入できます。 インライン(L2/L3)での導入 FortiProxyアプライアンスがネットワークで透過的なブリッジとして動作し、デバイスで送受信されるクライアントコンテンツを分析。 Explicit(明示的)での導入 FortiProxyがネットワークでクライアントのExplicit(明示的)プロキシとして動作。トラフィックがFortiProxyにリダイレクトされるようにクライアントブラウザを構成する。PACファイルをサポート。 トランスペアレント/WCCPでの導入 FortiProxyアプライアンスがネットワークで透過的(トランスペアレント)なブリッジとして動作し、デバイスで送受信されるクライアントコンテンツを分析。WCCPを使用して既存のネットワークアーキテクチャと統合し、拡張性をロードバランシング機能を提供。WCCP(Web Cache Communication Protocol)クライアントとマスクの割り当てをサポート。
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製品概要
製品詳細ダウンロード FortiAuthenticator(フォーティオーセンティケーター)は、社内の「だれが・どこから・どのシステムに」アクセスしているかを正しく把握するための認証専用サーバです。社内のユーザ情報(社員アカウントなど)や FortiGate などのファイアウォール/VPN 機器と連携し、ログイン時の本人確認を一括して行います。これにより、多要素認証(MFA)やシングルサインオン(SSO)といった便利で安全な仕組みを、1つの製品で実現できます。FortiAuthenticator を導入することで、これまで機器ごとに分散していたユーザ管理を集約できるため、セキュリティを高めながら、アカウントの追加・変更・削除やアクセス履歴の確認といった日常業務の手間も大きく削減できます。さらに、「すべてのアクセスを都度確認する」という考え方に基づき認証を一元管理できるため、将来的にゼロトラストセキュリティへ段階的に移行していくための土台としてもご活用いただけます。 主要機能 ユーザ認証の統合管理 Active DirectoryやLDAPと連携し、ネットワーク全体のユーザ認証を一元化。社内ユーザやゲストユーザの認証も統合的に管理可能。 多要素認証(2FA/MFA)対応 FortiTokenやFortiTokenモバイルによる認証をサポートし、不正アクセスを防止。 シングルサインオン(SSO)機能 複数のFortinet機器やクラウドサービスへのログインを一度の認証で利用可能に。 証明書管理(CA機能) ユーザやデバイスのデジタル証明書を発行・管理し、信頼性の高い認証基盤を提供。 ゲストアクセス管理 来訪者向けWi-Fiなどの一時的なアクセス権を安全に発行・監視。 多要素認証による確実なユーザ識別機能 FortiAuthenticator のユーザ ID 情報と、FortiToken および/またはFIDO2 認証 の認証情報を組み合わせることで、権限のあるユーザのみに機密情報へのアクセスを許可することができます。この強力なセキュリティレイヤーが追加されることで、企業におけるデータ漏洩のリスクが大きく低下すると同時に、プライバシーに関する法規制や企業規定に基づく監査要件を満たすことが可能になります。 ユーザ負荷を減らすFortiAuthenticator FSSOの活用 フォーティネットが提供するFortiAuthenticatorのFSSO(Fortinet Single Sign-On)は、ユーザのWindowsログオン情報などを自動的に取得し、ユーザ名とIPアドレスをリアルタイムにFortiGateへ連携することで、FortiGateのFW認証(ファイアウォール認証)にシングルサインオンを用いる仕組みです。本来はWeb認証画面を表示してID/Passwordを入力させますが、Windows ADやEntraIDへのログオン、無線LANへの802.1X認証時のログオン情報を利用することで、FW認証/Web認証画面を経由せずにユーザ単位のFWポリシー(ファイアウォールポリシー)適用やログ管理をスムーズに実現できます。下記の図は基本的なFSSOの動作を表しています。 証明書ベースの企業VPNのサポート FortiAuthenticator は、VPN 接続に使用する証明書をまとめて配布・管理できるため、証明書運用にかかる手間を大幅に削減できます。SCEP プロトコルに対応しており、クライアントへの証明書配布や設定を自動化することで、安全な証明書ベースの VPN を簡単に構成できます。
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アクセス
[bread_list] 会社情報 COMPANY わたしたちは、パートナーシップを通じて 情報社会における新たな技術を創造し続けます。 ご挨拶 会社概要 アクセス 採用情報 沿革 アクセス 図研ネットウエイブ株式会社 本社 GOOGLE MAP 神奈川県横浜市港北区新横浜3-1-1 TEL: 045-473-6821 電車 東海道新幹線・JR横浜線・横浜市営地下鉄・相鉄新横浜線・東急新横浜線「新横浜」駅 徒歩7分 自動車 第三京浜 港北インター 新横浜方面 約10分 図研ネットウエイブ株式会社 西日本支店 GOOGLE MAP 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-4-20 桜橋IMビル8F TEL: 06-6450-0860 電車 JR各線「大阪」駅 徒歩8分 JR「北新地」駅 徒歩2分 地下鉄「西梅田」駅 徒歩3分 地下鉄「梅田」駅 徒歩8分 図研ネットウエイブ株式会社 中日本営業所 GOOGLE MAP 愛知県名古屋市中区錦2-4-15 ORE錦二丁目ビル6F TEL: 052-218-5415 電車 名古屋市営地下鉄 桜通線・鶴舞線「丸の内」駅 徒歩2分 名古屋市営地下鉄 東山線・鶴舞線「伏見」駅 徒歩5分
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採用情報
[bread_list] 会社情報 COMPANY わたしたちは、パートナーシップを通じて 情報社会における新たな技術を創造し続けます。 ご挨拶 会社概要 アクセス 採用情報 沿革 採用情報 事業紹介 社員紹介 採用担当からのメッセージ 2027年新卒採用情報 キャリア採用 事業概要 〜わたしたちはこんな会社です〜 DX(デジタル・トランスフォーメーション)推進により、社会に大きな変革が起ころうとしている今、ネットワークのセキュリティ問題は重要さを増し、AI・IoT技術に欠かせない膨大なデータをいかに安全・高速に活用するかなど、企業は様々な課題に直面しています。 図研ネットウエイブは、企業ネットワークにおける外部脅威、内部からの情報漏えいといった問題に対するネットワークセキュリティソリューションや、今後急速に進化する仮想化環境・ビックデータ活用に最適なスケールアウトストレージやクラウドサービスだけでなく、空港、港湾、重要施設のセキュリティなど、よりリアルなセキュリティの世界に進出し、あらゆる企業ニーズに応えるべく「人を社会をITがつなぐ」をコーポレートメッセージとしてお客さまに高いバリューの製品とプロフェッショナルサービスを提供します。 社員紹介 営業職 Yさん 経営学部マーケティング学科卒業。 新卒1期生として2016年に入社。 技術面での勉強にも熱心に取り組む若手リーダーとして活躍している。 海外製品ならではの"売る仕組み"を考え、実践 売る喜び+企業成長の一翼を担う喜びがあります 現在の仕事内容は? 米国Fortinet社のネットワークセキュリティ機器「FortiGate」の一次代理店として、同製品をパートナー企業経由で拡販するための仕組み作りをしています。具体的には、展示会や内覧会等での販売、パートナー企業に対する勉強会の実施、アフターケアなど。導入先は、公共機関、文教機関、民間企業など様々なお客様がいらっしゃいます。大口案件が多いのも特徴です。これらのビジネスパートナー様とより良い関係を築き、会社を成長させていくことが私たちのミッションです。 やりがいを感じるのはどんな時? 当社は、仕事の進め方に関してかなり自由度が高く、"売る仕組み" を自分自身で考え、実践することができます。「それはウチの会社のやり方でない」と止められることは、ほとんどありません。もちろん自分が一番パートナー企業のことを理解しているという自信は必要ですが、その "仕組み" がうまく働き、お客様が製品を導入してくださった時、そして、「ありがとう」と声をかけていただけた時は、非常にやりがいを感じます。 技術職 Kさん 工学部システム制御工学科卒業。 プログラマー、インフラや情報システムのエンジニアを経て、2011年に入社。現在はストレージ関連製品のエンジニアとして、お客様の環境に合わせたストレージ製品の提案・設定・導入等に関わっている。 社内ラボで納得いくまで検証実験ができる 技術者にとって、理想的な仕事環境があります 現在の仕事内容は? エンジニアとして、ストレージ関連製品の設計、構築等を担当しています。具体的には、営業担当者と共にお客様の会社へ赴き、技術的な説明やお客様の環境にあわせたストレージ製品の提案を行います。導入が決まると、設計、構築、テスト、データ移行、保守まで、すべての工程を担当。コンサル的な要素も強く、私の提案によりお客様の業務が向上し、「良くなった」「速くなった」という声をいただくと嬉しく思います。その他、製品の性能分析や、技術的セミナーの講師も行っています。 会社の魅力、職場の雰囲気は? 基本的に休暇はしっかりとれる環境です。メリハリをはっきりした上でプライベートも充実できるのが魅力の一つかと思います。オープンな社風で他部署の方や先輩方とも話しやすい点も魅力的だと思います。仕事面では、まずOJTを行い、徐々にステップアップしていきますので、無理なく技術的な知識や経験を身に着けることができます。社内ラボ環境が充実し、アイディアを形にし、納得いくまでとことん検証を重ねられる点も、上を目指す技術者にとって理想的な環境だと感じています。 前へ 次へ 採用担当からのメッセージ ~当社の強みと魅力~ 図研ネットウエイブは、デジタル・テクノロジーを通じて快適で安全な社会作りに貢献しています。社員数の増加と共に業績も堅調に推移しており、積極的に採用活動を行っております。 当社の強みは、社員一人ひとりが目的意識を持ち、高いモチベーションで業務に取り組んでいることです。チャレンジしたいこと、アイデアがあれば、実現できる環境があるからです。 ベテラン、若手も切磋琢磨しながらもコミュニケーションをとり、上下関係にとらわれることなく、存分に仕事ができることは当社の大事な社風の1つです。 今後も社員が発想力・技術力を伸ばせるように教育や設備に投資し、挑戦し続けることができる環境を提供してまいります。 2027年新卒採用情報 キャリア採用 募集要項 募集職種・人数 技術職:若干名、営業職:若干名 雇用形態 正社員 応募資格 高専、4年制大学、大学院卒業の方 応募要件 【技術職 必須要件】 ■ネットワーク製品のサポート業務、導入・構築経験3年以上 ■ストレージ(NAS)又はLinux、Unix系のサーバの設計・構築経験3年以上 上記いずれかの経験 【営業職 必須要件】 ■IT業界での営業経験3年以上 【歓迎要件】技術職・営業職共通 ■英語スキル ※海外メーカ製品の技術文書の理解 提出書類 履歴書・職務経歴書 待遇 給与 経験・能力に応じて決定します。 諸手当 時間外勤務手当(平日時間外勤務30時間超過分)、深夜勤務手当、休日出勤手当、通勤交通費 昇給 年1回(4月) 賞与 年2回(6月、12月) 勤務地 本社、西日本支店、中日本営業所 勤務時間 9:00~17:45(実働7時間45分) 休日休暇 完全週休2日制、祝日、夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、出産・育児休暇、子の看護等休暇、介護休暇 ※年間休日130日(2026年度) 待遇、福利厚生、社内制度 社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険) 選択制DC年金制度 財形貯蓄制度 会員制福利厚生サービス(WELBOX) 事業総合傷害保険加入 資格取得奨励金 社内レクリエーション補助 会員制リゾートホテルエクシブ 選考方法 選考をご希望の場合、採用担当宛にご連絡をお願いいたします。 採用担当 E-mail:recruit@znw.co.jp
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沿革
[bread_list] 会社情報 COMPANY わたしたちは、パートナーシップを通じて 情報社会における新たな技術を創造し続けます。 ご挨拶 会社概要 アクセス 採用情報 沿革 沿革 2026 8月 デル・テクノロジーズ社「Dell AX System for Azure Local」「Dell PowerStore」取り扱い開始 7月 QNAP社 「QAI-h1290FX」取り扱い開始 2025 3月 Darktrace社製品取扱い開始 3月 Superna社製品取扱い開始 2021 6月 西日本支店 関西SDGsプラットフォームに参加 6月 デル・テクノロジーズ社「チャネルサービスデリバリーアワード」受賞 4月 西日本営業所から西日本支店へ昇格 4月 図研ネットウエイブ株式会社 創立20周年 2019 7月 中日本営業所 新規開設 1月 Intellicene社(旧社名:ベリント社)製品「NowForce」取扱い開始 2018 7月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン)「PowerEdge」「ECS」取扱い開始 3月 西日本営業所 事業拡張に伴い移転 2月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン)プラチナパートナーへ昇格 「VxRail」取扱い開始 2017 6月 QNAP Partner Award 2016「Distinguished Project of the Year」受賞 5月 Intellicene社(旧社名:ベリント社)製品「VERINT SA/VMS/FaceDetect」取扱い開始 2月 フォーティネット社 Partner Award 2016 「Best Advanced Technology Selling Award」を受賞 2016 3月 フォーティネット社 Partner Award 2015 「Advanced Technology Award」を受賞 3月 QNAP社 NAS製品「QNAP Turbo NAS」取扱い開始 2014 12月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン) All-Flashストレージ製品「XtremIO」取扱い開始 11月 フォーティネット社製品 「FortiSandbox」、「FortiMail」の取扱い開始 9月 フォーティネット社製品のBYOLモデルをAmazon Web Services(AWS)上で販売・サポート開始 5月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン)「Isilon-APJ Partner of the Year」受賞 4月 AlgoSec社製品「AlgoSec」取扱い開始 4月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン) EMC Japan Business Partner AWARD 【Big Data 賞】受賞 2013 9月 Pure Storage社製品 取り扱い開始 6月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン) Isilon スケールアウトNASにおける Enterprise Hadoop 検証報告を発表 5月 検証センター設立 4月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:EMCジャパン)「Big Data賞」受賞 2月 フォーティネット社「Best Integration Award」受賞 2012 12月 フォーティネット社製品「FortiWeb」取扱い開始 11月 フォーティネット社製品「FortiWiFi」取扱い開始 2011 11月 株式会社アイキューブドシステムズ(旧取扱社名:日本ベリサイン社)製品「CLOMO MDM」取扱い開始 5月 ワンビ社製品 情報漏えい対策「トラストデリート」取扱い開始 4月 図研ネットウエイブ株式会社 創立10 周年 1月 フォーティネット社 2010 年度「Fortinet Best Service Business Award」受賞 2010 10月 Ivanti社(旧社名:Zeus Technology社)製品 「Virtual Traffic Manager」取扱い開始 9月 株式会社網屋社製品「ALog ConVerter」取扱い開始 2009 9月 フォーティネット社「No.1 Distributor in APAC 2008」受賞 2007 10月 デル・テクノロジーズ社(旧社名:Isilon Systems社)NAS製品「Isilon」取扱い開始 2月 フォーティネット社 2006 年度「Largest Revenue Contributor in APAC」受賞 (4年連続) 2006 2月 フォーティネット社「Largest Revenue Contributor 2005」受賞 2005 9月 PIOLINK社ロードバランサ製品「PASシリーズ」取扱い開始 2月 フォーティネット社 2004 年度 「Best Revenue Distributor」受賞 2004 2月 フォーティネット社「Distributor of the Year 2003 Japan」受賞 2月 フォーティネット社「Sales Excellence of the Year 2003 Asia Pacific」受賞 2002 11月 フォーティネット社 一次代理店契約締結 2001 4月 図研ネットウエイブ株式会社を横浜市港北区新横浜に設立 (資本金1億5千万円)
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Darktrace製品技術資料
[bread_list_static] Darktrace製品技術資料 Darktrace社製品テクニカルサポート仕様 (ZNW26ISD-TCN008_Darktrace-1.pdf :263KB) 機器故障連絡表(Darktraceオンサイト保守) (ZNW26ISD-TCN009_DT_RMA_Sheet(OnSite).xlsx :85KB)
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FortiCloud 二要素認証のお知らせ
[bread_list_static] FortiCloud二要素認証のお知らせ FortiCloudアカウント二要素認証化のお知らせ FortiCloudアカウント二要素認証化のお知らせ Forticloud 2FA設定についてのご案内 Forticloud 2FA設定についてのご案内
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個人情報保護方針
[bread_list] 個人情報保護方針 PRIVACY 個人情報の取得と利用目的について 個人情報の第三者への提供について 個人を特定しない属性情報・行動履歴の取得及び利用について 安全管理措置について 開示、訂正等の手続き、お問い合せ窓口について 図研ネットウエイブ株式会社(以下「当社」といいます)は、当社に提供された個人情報(*1)を適切に保護することが重要な社会的責務であると考えています。当社では、個人情報の保護に関する各種法令、ガイドライン等を遵守するとともに、以下に定める個人情報の保護、取り扱いに関する方針に従い、個人情報の適切な保護と継続的な維持改善に努めております。 *1個人情報とは、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるものをいいます。 個人情報の取得と利用目的について 当社は、個人情報の利用目的をあらかじめ公表または明示した上で(*2)、適正かつ適法な手段により、個人情報を取得いたします。 *2取得の状況からみて利用目的が明らかな場合やその他法令で定める場合を除きます。 当社は、下記の事業・業務ならびに利用目的の達成に必要な範囲において(*3)、個人情報を利用いたします。 *3あらかじめご本人の同意を頂いている場合やその他法令で定める場合を除きます。 < 当社の事業・業務 > ネットワークコンピュータに関連するハードウェアおよびソフトウェアの開発、製造、販売、提供 ネットワークコンピュータに関するシステムコンサルティング及びシステムインテグレーション < 利用目的 > 製品・サービスの販売、提供および関連付随業務 製品・サービス、展示会、セミナーその他各種イベント、企業情報等に関する情報提供、案内 製品・サービスについての各種問い合せ、資料請求等に関する対応、連絡、確認 アンケート依頼、市場調査、顧客動向分析その他統計資料の作成 展示会、セミナーその他各種イベントにおける参加者の登録、連絡、確認 資材・部品調達等の対応、連絡、確認 代金等の請求、支払いおよび関連付随業務 人材採用に関する検討、登録、対応、連絡、確認 その他一般業務・事務における対応、連絡、確認 個人情報の第三者への提供について 当社は、以下のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に提供することはいたしません。 あらかじめご本人の同意を頂いている場合 利用目的の達成のため、当社の業務委託先、代理店、ビジネスパートナー等に個人情報の取り扱いを委託する場合 共同して利用する場合 当社は、下記の要領により、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合があります。 共同利用される個人情報の項目 氏名、職業(会社名、所属、役職)、連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)、生年月日、年齢、性別、製品・サービスの購入・利用履歴、各種問い合せ・請求内容 共同利用者の範囲 当社関連各社 利用目的 上記「1.個人情報の取得と利用目的について」に記載の利用目的 管理責任者 図研ネットウエイブ株式会社(当社) 個人を特定しない属性情報・行動履歴の取得及び利用について 当ウェブサイトでは、広告配信事業者等の第三者が提供するプログラムを利用し、以下の目的でCookieを使用しています。 行動ターゲティング広告の配信(ユーザの閲覧履歴等に基づき、興味・関心に応じた広告を表示) サイトの管理およびパフォーマンス向上 アクセス状況の計測および分析 これにより、第三者はユーザの過去のサイト訪問履歴をもとに、広告配信やサイト運営の最適化、利用状況の分析等を行うことがあります。 なお、これらのCookieには、個人を特定・識別する情報は一切含まれておりません。 安全管理措置について 当社は、個人情報の漏洩、改ざん等の防止のため、適切な安全管理措置を実施いたしております。 また、個人情報を取り扱う全ての役職員に対し、個人情報保護の重要性についての教育、啓蒙を行うとともに、個人情報の委託先に対し、適切な監督を行っております。 開示、訂正等の手続き、お問い合せ窓口について 当ウェブサイトでは、広告配信事業者等の第三者が提供するプログラムを利用し、以下の目的でCookieを使用しています。 ユーザ・会員登録の追加・変更・削除、各種セミナー申し込み等における氏名・住所の確認・変更など製品・サービスの購入・利用その他業務上、取引上でのご請求につきましては、各担当窓口までお問い合せ願います。 個人情報保護法に基づく保有個人データ(*4)の開示、訂正等のご請求、その他個人情報の取り扱いに関するご質問、苦情等につきましては、下記窓口にお問い合せ願います (*5)。 なお、保有個人データの開示、訂正等のご請求は、当社所定の申請書に必要事項をご記入頂き、ご請求者がご本人または正当な代理人であることを確認できる書類(運転免許証・パスポートのコピー、委任状など)を添付の上、下記お問い合せ窓口までご提出願います。開示、訂正等のご請求手続の詳細や必要書類の取得につきましては、下記窓口までお問い合せ願います。 *4保有個人データとは、当社が開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止を行う権限を保有する個人データをいいます。 *5 以下の事項のいずれかに該当する場合は、ご請求に応じられない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ご本人または正当な代理人との確認ができない場合 ご請求された個人情報が当社の保有個人データに該当しない場合 所定の申請書類に不備があった場合 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合 本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合 他の法令に違反することとなる場合 お問い合せ窓口 図研ネットウエイブ株式会社 管理本部 〒222-8505 神奈川県横浜市港北区新横浜3-1-1 TEL:045-473-6821 FAX:045-473-1782 (受付時間 10:00~12:00、13:00~16:30 土日祝祭日、当社休業日を除く)