
- FortiGateとSecureCube / Labelingの連携(デジタルはんこソリューション)

・SecureCube / Labelingによる強制的なラベル付与でおてがる文書管理
・社外秘などのファイルを添付したメールをFortiGateがブロック!
・Enterpriseを使えば、ラベル情報が改ざんされてもLogが残る
上記3つより誤送信や情報漏洩を防ぎます。
またラベル付与のLogを残すことにより、万が一漏洩した場合も、誰がそのラベルを変更したか?が一目瞭然です。
・社外秘などのファイルを添付したメールをFortiGateがブロック!
・Enterpriseを使えば、ラベル情報が改ざんされてもLogが残る
上記3つより誤送信や情報漏洩を防ぎます。
またラベル付与のLogを残すことにより、万が一漏洩した場合も、誰がそのラベルを変更したか?が一目瞭然です。
- FortiGateとNet'Attest EPSの連携(統合セキュア無線アクセスソリューション)

FortiGateシリーズの統合専用として設計されている無線アクセスポイントFortiAP-220BのThin APアーキテクチャは全てのトラフィックをFortiGateコントローラへとトンネリングすることでセキュリティ強化を実現します。またFortiAP-220BはIEEE802.1Xを利用するLAN接続時の認証や、インターネットVPN接続時の認証など、高度なネットワーク認証に必要な、RADIUSサーバー、認証局等のサーバー機能を備えたNet’Attest EPSと連携することにより「統合セキュア無線アクセスソリューション」をご提供いたします。
- SecureCube / LabelingとWebsense DSSの連携(DLPソリューション)
SecureCube / Labelingで付与されたラベル情報を基に「外部へ漏れては困る機密データ」を
DLP(情報漏洩防止)ソリューションで守ります。
Websense DSS (DLP製品) と組み合わせることで、社外へ流出させないための包括的な情報
漏洩対策が実現できます。
- SecureCube / LabelingとTerrace Spam Watcherの連携 (メールフィルタ・ソリューション)
SecureCube / Labelingで付与されたラベル情報を基に「外部へ漏れては困る機密データ」を
メールフィルタ製品のソリューションで守ります。
メールフィルタ製品 と組み合わせることで、不適切な内容のメールを社外へ流出させないための
情報漏洩対策が実現できます。
- FortiGateとPIOLINKの組み合わせソリューション
FortiGate製品の拡張と高可用性のためのPIOLINK (ロードバランサー) を利用

FortiGateは、Anti-Virusに加えFireWall、VPN等の様々なセキュリティ機能のASIC化により高速処理を実現する、
セキュリティゲートウエイです。
セキュリティゲートウエイです。











これまでのDNS/DHCP災害対策
