| 日本ラッドがBeSecure販売開始 | 2009/04/15 | |
| NDP-1005D販売開始 | 2008/02/01 | |
| 図研ネットウエイブ、Wedge Networksのアンチウイルスおよびアンチスパムのマルウェア・スキャン向けの画期的なコンテンツ検査エンジンを日本に導入(PDF) | 2007/05/28 | |
| WirelessEdgeからWedgeNetworksに社名変更 | 2007/05/20 | |
| WirelessEdge Canada,Inc.のBeSecure 取扱開始 (PDF) | 2006/09/07 | |
BeSecureとは
BeSecureはKasperskyRLabとの強固なパートナーシップにより、AntiVirus処理にカーネルレベルから最適化されたアプライアンス。さらに国際特許を取得した独自技術「SubSonicテクノロジ」「GreenStreamテクノロジ」により、高速かつ大容量コンテンツのフルコンテンツスキャンを実現。大規模環境でも高速かつ安定したアンチウィルス性能を提供します。画期的なアンチウィルス製品です。
- 主な特徴
KasperskyRフルエンジンのために最適化された製品
特許「SubSonicテクノロジ」「GreenStreamテクノロジ」
HTTP/WebDav, SMTP, POP3, IMAP, FTP サポート
LZH, Zip, Cabなど各種圧縮形式に対応
Cloudmarkが誇るAntiSpam技術を搭載
Advanced Message Fingerprinting
Global Threat Network
Trust Evaluation System
世界中から収集されたスパムデータでリアルタイム検知を実現
タグ付け/削除/バウンス/通常配信の動作を選択可能
- 革新のテクノロジー
「SubSonicテクノロジ」:コンテンツスキャンと同時にスキャン結果をハッシュ化。
同じハッシュ値を持つファイルはスキャンしないので、WindowsUpdateや動画投稿サイトなど、同じコンテンツを多数のユーザーが利用する場合に非常に有効。
「GreenStreamテクノロジ」:大容量コンテンツをフルスキャンする場合、回線環境やコンテ
ンツを転送する/される相手先の設定により、タイムアウトが頻発する可能性がある。そこで回線環境が良好でない場合でもタイムアウトを起こさず、安定した通信を行う。
- 認証取得と数々のアワード
※Kaspersky Labの取得認証とアワードを含みます



























