- 1.SSLアクセラレータを標準搭載
- SSL通信で送受信されるデータを、ロードバランサで暗号化・復号化処理する機能を標準で搭載しています。
別途オプション等をご購入頂く必要はありません。 - 2.L7レベルの負荷分散処理
- ポート番号やIPアドレスをベースにトラフィックを振り分けるL4負荷分散のみならず、アプリケーション情報をベースに振り分けるL7負荷分散が可能です。
- 3.様々なプラットフォームに対応
- LinuxまたはSolaris10を搭載した物理・仮想環境に対応します。
VMware / Citrix XenServer / Oracle VM上では、仮想アプライアンスでの提供が可能です。 - 4.差額で帯域アップグレードが可能
- ライセンス価格の差額のみで、帯域のアップグレードが可能です。
- 5.ソフトウェアならではの短納期
- ハードウェア製品に比べ、納期は5~10営業日と短く、迅速なサービス提供が可能です。
- 6.豊富なコントロールAPI
- SOAP APIによる設定が可能なため、外部ソリューションとの高い親和性があります。
WebGUIによる管理で、操作性・管理性にも優れています
サービス状況が 「分かりやすい」
リアルタイムモニタリング
コネクション処理数や帯域使用量など詳細な情報を入手できます。またSNMPによりMIB情報の収集も可能です。

解析レポート作成
収集したデータをCSV形式で出力することで、様々な角度からトラフィックを分析することが可能です。

設定ウィザードがあるから 「簡単」
Traffic Script
L7負荷分散ルールの記述用スクリプト言語「Traffic Script」によって、負荷分散のきめ細かいルール付けが可能です。






























